息子の強い強い希望で(x_x;)
ついに、iPhone デビューしました。
ホワイト学割適用が今月末まで。
ドコモからの乗り換えです。
「お母さん(の私)もイカガデスカ?」
と勧められるが
それは丁重にお断りしました。
まあ、……
「情報科の生徒だからね(^-^)v」
とは、愚息の談。
我が息子ながら、最新鋭の機器を操るニクイ奴(^^;;
ハア〜〜。
来月からの請求額が…〓
夏休みはバイトしなさいョ!!
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Simple Life |
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小説 「Jacaranda の樹の下で」
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私のHP開設当初に、連載を開始していた小説
「Love Story with the Flower of Jacaranda」 もうリンクを外していて 見ることができなくなっていたけれど 昨日、アクセス解析を見ていたら、 ネット上に残っているコンテンツが、 まだ時々閲覧されていることが判った。 ちょっと、懐かしくなって読み返しているうちに ちょうど、今頃の季節、 陽の光とかさわやかな空気の匂いとか 木々の緑とか。。。 それらがちょうど マラウイの懐かしい気候を思い出させてくれる。 ジャカランダの花は、 「アフリカの桜」と称されている花で、 まさに今、桜の花の終わったこの日本の季節とだぶる。 未完成のこの小説を読み返していくうちに 切ない過去の恋の思い出とマラウイでの生活が みずみずしくよみがえってくる。 また、リンクを再開して公開しておこうかな。。。 ちょっとそう思える 穏やかに晴れた日曜の午前。 我が家にて・・・・・ |
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2012/05/20 (Sun) 10:36
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帰省中.....
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今回も岡山のホテル泊。
美味しい瀬戸内海の海の幸を堪能し 故郷の新緑の自然を楽しんでいる。 一日中の車の運転で、少々グロッキー。 でも、心地良い疲れだ。 故郷で食べたおうどんはやっぱり美味しかった! ああ、やっぱり生まれ育ったところだ すべてが私の心を癒してくれる場所。 懐はすっかり軽くなったけれど 心は満タンだ。 |
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2012/05/05 (Sat) 21:35
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鹿児島茶の新茶
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我が家は、息子も私も日本茶にはこだわりがある。
ここのところずっと気に入って飲んでいるのが 鹿児島県産のお茶。 知覧茶でも霧島茶でもどれでも、 緑色がとても綺麗に出て 甘くて深みのある美味しいお茶が飲める。 静岡茶も宇治茶も深蒸し茶もう飲めなくなった。 渋味が強く出るから。 今年、早くも新茶が出回ってきた。 昨日、 息子の学割を取りに高校まで行った帰りに 見つけたお茶屋さんに置いてあったので 早速買って帰る。 やっぱり美味しい! 「かごしま茶」おいしさの特長! 本土最南端。 豊かな自然と輝く太陽のもとに広がる大茶園から 摘み取られた新芽は、 新鮮でさわやかな香りとコクをはこびます。 緑色は濃く、ツヤがあり、形がよく揃っている。 若葉の新鮮な香りと、爽やかさがある。 味はふくよかで濃厚。 うまみに富む。 水色は濃く、ふかみがあり、きれい。 -----団法人鹿児島県茶生産協会HPより抜粋----- |
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2012/05/03 (Thu) 22:31
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重光 葵 手記
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今日からGWに突入。
昨日の雨は夜遅くには上がり、 今日は清々しい新緑が目に鮮やかなほどによいお天気になった。 まさに、好きなものにゆったりと向き合えるような高揚感に包まれてきて 自然に笑みがこぼれてくる。 とはいえ、 前半のお休みは仕事での提出物があり、それを仕上げたり、家の中を春から初夏仕様にして、衣替えもしなければならないから、 そうそう浮かれてもいられない。 今日は土曜日だから、もう着ないだろう(着られなくなった)古着を区の回収センターに出して、そのまま予約していた本を受け取りに図書館まで足を延ばした。 本は、重光葵の手記2編。 どちらも分厚いので驚いた。 重光 葵は、昭和戦前から太平洋戦争、戦後の国連加盟に至るまでの代表的な外交官のひとりである。 1945年(昭和20年)9月2日、日本政府全権として、 東京湾上で米国の戦艦ミズーリ号甲板上で連合国への降伏文書調印した。 A級戦犯の判決を受けた1人。 1956年(昭和31年)12月18日、国連本部で日本代表として有名な東西の架け橋演説を行う。 1957年(昭和32年)1月26日、神奈川県湯河原の別荘で死去。 69歳。 ( 大分県情報ウェブ「豊の蔵」より抜粋 ) 東條 英機内閣あたりからの軍部主導で日本が戦争へと突き進む中、彼は外相として冷静に国際社会の中での日本を見ていた人であった。 非常に人格者だった。 その重光の日記が手記集として、正・続2冊まとめて出版されている。 それを今回借りてきた。 手記は、昭和13年(1938年)重光51歳の時、英国特命全権大使としてロンドン駐在から始まり、昭和31年の日本の国連加盟まで続く。 重光のこの国連総会の席での演説、「日本は東西の架け橋になる」 が、感動的である。 私の尊敬する人の中の1人である重光葵。 本の巻頭にある写真が、とても品格のある姿で その彼の人となりを如実に表している。 私の部屋を整えたら、椅子に座ってゆっくりと読み進めていきたい。 かなりな量だ…‥‥。 |
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2012/04/28 (Sat) 16:37
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