地下鉄の電車の中で。
中年のおばさま(と思ったら、もっと若い30代後半か40代!)
しきりと咳き込んでいて気になる。
咳というか痰が絡んでいて吐き出そうとする感じだ。
下車間際に堪忍袋の緒が切れて
注意したら、
イヤホンしていて全くお構いなしだ。
マスクをしているから良いってもんじゃない。
(100% ウイルス排出防御してるわけじゃないし。
ちっとは周囲に気を使って
我慢するとか
音を控えめにするとか
エチケットというかコロナ再流行中の
警戒下ですぞ!
怒り Max
Simple Life |
Time to Say Goodbye
|
|||
|
|||
2024/08/22 (Thu) 8:49
|
|||
愛する猫たちの死
|
|||
ここ数か月ほど見守っていたある一匹の猫が
8月15日 18:58 空に旅立った。 その猫の名前は、「たにゃ」 新宿歌舞伎町で野良猫生活をしていた「たにゃ」と たにゃを保護して一緒に暮らしていた「たにゃパパ」さんとの 交流をつづっている SNS[X] を見つけて、 彼らの毎日を見ていた。 6月に入って、たにゃは突然体調を崩し、入院してしまった。 それ以後、たにゃの身体は徐々に人生の最後に向かっているようだった。 それでも、奇跡を信じて、毎日毎日祈るように[X]を開いて たにゃパパさんの投稿やフォロワーさんの書き込みを覗く。 私は、もう臨床獣医師というプロの眼ではなく 猫を愛する飼い主の一人として見守っていた。 ここ1週間は、その[X]を開くのが怖かった。 だって、たにゃの終わりがつづられているかもしれないという怖さ。 8月15日のお昼休みに[X]を開いた時の たにゃパパさんのふり絞るような心の叫びが目に入って、 思わず、初めてコメントを入力した。 「神様、お願いです。たにゃ、がんばって、がんばって。 みんなで祈っているよ。」 と。 そして、次の[X] の書き込みは、 昨日8月16日のお昼。 「たにゃは眠りにつきました。」 もう、読んだとたん号泣だった。 私も、3年前、愛猫サブローの死を経験している。 だから、それを思い出して泣けて泣けてしょうがなかった。 こうして、日記を書きこんでいるとその悲しみの思いがあふれ出して 涙があふれてくる。 たにゃとたにゃパパさんとの絆を思うと、 私がサブローを失ったときの喪失感と重なってくる。 押し寄せる悲しみ。 サブローのことを「同志」と思っていたことを 改めて実感したと日記につづっている。 ( 2021年3月21日 記 ) たにゃとの記録をつづった「本」 願をかけてずっと購入しないできていたけれど 昨日、Amazon で注文をした。 さようなら、たにゃ。 そして、今までおつかれさまでした。 そして、またどこかで逢おうね。 |
|||
2024/08/17 (Sat) 12:26
|
|||
猛暑到来
|
|||
連日、本当に暑い!
昨日など、最高気温40度越えという殺人的な暑さだ。 日中、どうしても移動をしなければならない日は、 帰宅後、どっと眠気に襲われて、一息横になって眠っている。 パリオリンピックの開催で、深夜まで競技に見入るというより 早めの睡眠で、朝早くに目が覚めて観るというローテーションだ。 今日早朝は、体操男子団体の逆転金メダルという感動的で 歴史的な場面を見ることができた。 昨日の柔道男子66Kg級の阿部一二三選手の オリンピック2連覇もしびれたけれど。 2024年 熱い暑い夏、 元気に乗り切ろう! |
|||
2024/07/30 (Tue) 13:37
|
|||
四国に帰省中
|
|||
8年ぶりに、故郷に帰る。
瀬戸大橋通過中に見えた瀬戸内海の 風景が私の心に染み渡る。 あゝ、やはり故郷は良い。 空も広いし、街並も広々だ。 懐かしい人々に会って 屈託のない昔話に花が咲く。 東京も暑かったが、 日中に外歩きして 汗だく。 明日は中学の親友に車を出してもらって 父母のお墓参り。 東京での毎日からちょっと離れて 自分に帰る場所。 |
|||
2024/07/09 (Tue) 7:16
|
|||
total : 31111 today : 65 yesterday : 19 |