☆階段の手摺を着ける
🐰の住まいは西伊豆が平屋建て、高松がマンション、東京と高知だけが二階建て一軒家なのですが寝室が二階にあり昨年12月に夜間戸外で転落事故に遭い全治二カ月の膝の怪我をしてから夜間二階の階段を下におりる際に怖いという心理が働く様になりました。
そこで階段に手すりを設置することになりホームセンターに材料を買いに行き自分で作業して何とか取付が完了して不安を解消したわけなのです。年齢を考慮しても目眩がして階段を踏み外して落ちてしまって骨折する可能性もあるので慎重に計画を練り図面を書いて三種類の転落防止策を講じました。
@深夜に限り階段の腰の高さに転落防止のサイドガートを取り外し可能の横バーを設置
A姿勢を正す為の利き手の右に縦型のグリップも取付
B最後に片側ですが…一般的な2mの手摺を下りる際の右側に取付して今回の作業を終えました。
当日夜から早速実践して夜階段を下りる際の怖さが弱まり安心して降りられる様になった🐰なのです。(笑)